Pink Ribbon

K-sistersはPink Ribbon運動を通して

お役に立ちたいと願い行動します。

上のメッセージカードを

下の自己検診啓発ポケットティッシュに入れて配布しています。

このように出来上がったポケットティッシュ。

NPO法人J.POSHさんのお力添えでKsisの思いが形となって動き始めました!

なぜPink Ribbon運動??​それは。。。

メンバーの奥本啓子が2016年末に自己検診で右乳房にシコリを発見。乳癌2ndステージと診断を受け、部分摘出、抗がん剤治療、全摘出、再建と全ての行程を終えたサバイバー。

「自分の経験を通し1人でも多くの命を守りたい」と、共に活動するK-sistersのメンバーにも理解と賛同を得て2019年10月20日ピンクリボンの日よりPink Ribbon運動を開始しました。

<活動報告>

初!自己検診啓発ポケットティッシュ配布

メンバーの横洲かおるが
第一回目の配布を行いました。
10月20日(日)ピンクリボンの日
ららぽーとTOKYO-BAY センターコート
で開催された「船橋市生き活き展」にて
Pink News.jpg
J.POSHさんの"Pink Ribbon News 2019冬号"
にK-sisters の活動を掲載して頂きました

「今後も様々なシーンで
活動を続けて行きます。」
          K-sisters
2020年3月14日(土)六本木クラップスで公演が決定していた
K-sistersのライブでPink Ribbon運動を行う予定でしたが、
新型コロナウィルスの影響により延期が決定
Pink Ribbon運動も延期に。準備していた活動の一部写真を掲載致します。
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Pink Ribbon TROP.png
TROP (The Ryo Okumoto Project)
2020年3月22日in Fukuoka&6月26日in Osaka
​奥本啓子が自分自身の体験を話しながら自己検診の重要性を訴え、自己検診啓発ポケットティッシュを配布しました。